お客様の感想 vol.1 幼少時にうけた性的トラウマの記憶を解放する 

年齢退行療法を受けられたA様(40代女性)

 

昨日はありがとうございました
自分の記憶にないことがわかり、いろんな謎が解けました
さとみさんのサポートに感謝してます
今日、しみじみ感じたのは自分に対し感謝の気持ち
よく一人で頑張ったな~
性的トラウマで性的エネルギーが使えないから○○や○○など様々なことを生きるために無意識でしてた自分が、愛おしくなりました
そんな自分を今までは一番自分で自分を憎み、嫌っていた。

最近 は○○や○○を必死にやらなくても元気です
次回、○○が明らかになる?
またワクワクします

さとみさんの声、優しさは受ける人をリラックスさせます

セラピストには必要不可欠な要素ですね


【セラピスト一言】
笑顔がとてもキュートなA様。
昔、とても辛い出来事があり、出来事があったことは覚えてはいるが、いくら思い出そうとしてもその状況が思い出せないとのことでした。
深層心理療法の年齢退行でその状況を思い出されました。
いやな思い出は思い出さない方がいいという考え方もあります。
確かに辛い状況でしたが、数十年たった今それを思い出せたのも、今やっとその出来事に向かい合う自信ができたということだと思います。
人の心は本当に巧妙で、自分が受け取れないぐらいの辛い感情を体験した場合、記憶を封印してしまうことがあります。
自分を守る一つの防御策です。
しかし、その感情はなくなったわけでなく、抑圧されただけなので、心の奥底には残ったままです。
いつか、解放してあげることが望ましいですが、時期が来ていないのに無理やり掘り起こすと、こじらせてしまうこともあります。
深層イメージ療法では、もう出してもかまわない感情しか出てきません。
無理にかさぶたをはがすように、今のご自身では受け取れないほどの掘り下げは起こりませんのでご安心ください。

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